2008 花見

もうすっかり葉桜となってしまいましたが、先々週ビール好きのW-BASEってことで花見を開催!今回はFTCとの合同です。記憶があまり無い人もいたいみたいですが、特にトラブルもなく無事に終了〜!!参加してくれた皆様、こんなW-BASEですがまた飲みましょう〜!!
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w-base : 2008年04月14日 19:31

w-base 3rd anniversary

本日12月10日はなんとW-BASE三周年!皆様のおかげでここまでやってこれました〜これからもよろしくどうぞということで先日の日曜にライディングパーティー&三周年パーティーをやりました。まずは昼間のライディングパーティー。バイクライダーなら誰でもどんな自転車でも参加OKでウィリー、バックサークル、一発トリック(芸)、 70m勝負などなど・・夕方にはけが人も無く無事終了!
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そして夜はまたまた青山のストアでのパーティ−へ
急遽告知したにも関わらず集まって下さった皆様本当にありがとうございます。
w-baseをこれからもよろしくお願いします。
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w-base : 2007年12月10日 12:51

Tommy Guerrero!!

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ちょっと画像はぶれてますが、わかりますよね??
そう!あのTommy GuerreroがW-BASEに来てくれました!!
忙しいスケジュールの中、成田へ向かう直前にW-BASEへ到着。短い時間だけどちょっと濃い話も・・・

w-base : 2007年10月09日 13:22

DOZE GREEN!!

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DOZEが約束を果たしに来てくれました!!今回は息子も連れての来日で、タイトなスケジュールのなか、絵の具持参で来てくれました。なんていい人なんだ!
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息子のカルロととても仲が良く、いい親子です。この日結構熱かったのですがそんななか汗を流しながら絵を描いていきます。
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イエローの下地にブラックで仕上げていきます。この時点でかなりカッコいい絵になってきてます。
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トータル4時間近くかけて遂に完成。DOZEの絵の完成を一目見ようとみんな集まっていたのでここで記念撮影。 w-baseに集まる仲間たちと自転車モチーフなのでこの記念撮影と同じイメージの絵が出来上がりました!ほんとDOZEサンキュー!!!!

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w-base : 2007年08月06日 13:34

大先輩

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ある日w-baseの前にミヤタ自転車さんの営業車が。自転車業界は輪界と呼ばれるのですが、輪界の大先輩にあたるミヤタさんです。現在の日本の自転車の環境は決していいものではありません。自転車をただ単なる商品としか考えない総合商社が格安の粗悪自転車を売りっぱなし、その後のフォローなんかは全くない訳です。もともと自転車は日本が誇りを持って世界に輸出できる重要な産業だったわけですが、現在では台湾、中国にとって変わられ日本国内の伝統ある自転車関係会社は風前の灯火に。様々な要因があったと思うのですがそんななかでも頑張っているミヤタさんです。皆さん、渡来品と同じように日本国内にも目を向けてみましょう。結構面白いですよ。

w-base : 2007年07月29日 15:20

True San Francisco!!!

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さる6月"mashプレミア"にかけてサンフランシスコへと行ってきました。US西海岸のなかでもロスに次ぐベイエリア大都市サンフランシスコです。坂の街、霧の街、、ヒッピー発祥の街、ゲイの街、ブリトーの街などたくさんのイメージがありますが我々にとってはストリートカルチャー先端地区ということで期待が膨らみます。
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ピックアップに来てくれたのは我らが"YO HEY"!!。以前mashクルーが来日した時のエスコート、mashクルーの一人、アーティスト、パーティーピーポーなど多彩なタレントの持ち主。女の子にモテルこと間違いなし!!ですね、Yoheyくん?
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Yoheyくんがシェアしている家に到着。SFのなかでもかなりゲットーな地区にあるのですが坂の地区から外れた平地にあるので移動が便利。ということでSFメッセンジャーたちの溜まり場と化してるイカした家です。
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Yoheyくんのシェアメイトの一人"ジョイ”。最後までジョイの仕事がなんだったのか判りませんでしたが彼の書いた絵や造形物はかなりカッコよかったのでただ者ではないことは間違いないでしょう。しかも今回日本語をかなり早く習得。友達のメッセンジャーに"サル 脳みそ””莫迦”などジャパニーズスラングを連発していました。
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部屋の一部分にあるカスタムルーム。ある程度バイクツールが揃っていて友達のメッセンジャーやバイク好きがここで自転車を組んだり、余っているパーツでカスタムしたりとサンフランシスコのバイクカルチャーの奥深さを実感させられます。日本でも自転車乗りが増えてくればこんな非営利な場所が確実に増加してゆくと思うのですが・・
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Yoheyくんがmashクルーということもありmashプレミアを準備しているディレクターの"Mike"と"Gabe"の所へ。場所はYohei houseから程近いVictoriaシアター。
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自分たちでポスターを準備し、綺麗に窓やガラスを磨いている姿を見て感動+期待が膨らみます。そして11月以来の再会。MikeもGabeも楽しみでしょうがないみたいです。
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プレミアの準備で忙しそうなMikeとGabeに別れを告げて次に向かったのが"Free wheel bicycle shop"。このお店のスタッフもw-baseへ来てくれたキャロライン。タトゥーばりばり、女の子、バイクスタッフって日本人の感覚からいうと同じ人とは思えませんがキャロラインはすべてが揃った人です。また、Free wheelの面白いところは1ヶ月の会員費を払えばカスタムスペースが使用できるようになりバイクツールも使えるようになるので自分自身で愛車をカスタムしてゆけるようになります。自転車好きには溜らない場所なのでいつも誰かがこのお店に溜っています。
ps
depotの湊さんとここで合流。日本ではお互い仕事でなかなか合えないのですがSFで合えるとは!!
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つづいてはSFを代表するクロージング&シューズショップ"HUF"。キース・ハフナゲル(彼のREALの板乗ったなー)、NY生まれのプロスケートボーダーの彼がSFでショップをリリースしたのが2002年。以来、スケートボードを中心にSFストリートカルチャーを牽引してきました。HUFのショップマネジャー”ユージーン”や,今年のゴールデンウィークにw-baseで働いてくれた"マッサン”など友達も多いのでまずは立ち寄る事に。
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すると、LAに行っていたはずのキース本人がお店にいてくれ、話をすることが出来ました。するとキースが”HutchのビンテージTrick starを持ってるよ”ということになり早速見せてもらいました。メッキフレームに白パーツでかなり渋い仕上がりになっています。店長も同じHutchを所有しているので二人でhutch話で盛り上がりました。HUFで以前HutchロゴモチーフのT-シャツやステッカーがリリースされていたのを知っていたのでその理由が判明し、すっきり。それにしてもキースはクールな人です。
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続いて、ウェルカム SF!! パーティがpm15:00くらいから開催されました。この時点で時差ボケ解消のため起床してからの時間が26時間、+ ビールということで結構、訳が判らない状態へ。画像にはありませんが、このバー,店内へ自転車持ち込みOK+駐輪場付きという自転車好き&お酒好きにはたまらない場所。ご存知の通り、公共の屋外でお酒を飲む事は禁止されているアメリカなので、バーのなかでみんな飲んで騒ぎまくります。酔っぱらいまくったので画像ありませんが夜がすすんでくるとSFメッセンジャーや友達たちが集まり凄いパーティーへ。イゲイ、マッサン、ダスティン、マイク、マーティーなどホントにたくさんの友達が来てくれて初日からぶっ飛びました。一番ビビったのが”毎日SFはこうだよ”と言っていたこと・・。勝てません。
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さて、2,3日目はというと日本から持っていった愛車をサンフランシスコの街で走らせてやろうと思い、サイクリングへ。depotの湊さんから聞いたのですがSFはアメリカのなかでも自転車団体の力が強く、まずはバイクレーンの設置から自転車の交通ルールなど自転車がとても走りやすい街であるということ。信号のない交差点などでも車はかならず止まり自転車が来ていないかを確かめ、もし自転車が来ていれば自転車が通過するまで待っているくらいです(もちろん事故は起こってますが)。土地があるということは前提としても環境問題、健康志向などの面からも自転車を本気で考え実行しているシーンは感心させられます。
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これが坂です。別に有名な坂でもなんでもなく普通に坂が存在してます。SFでフィックスギアが多く使用されているのは坂が多いことも関係しているのではないでしょうか(フィックスギアは上りがすごく楽)。ダウンヒルも挑戦してきましたがシチュエーションが最高なのでとにかくアガリます。
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続いて訪れたのが"BOX DOG BIKES"。店構えもいい感じです。ここのお店は平地にあるのでクロスバイク、ロードバイク系の自転車ファンからフィックスまで幅広くお客さんが訪れています。また面白いのがバイクパーツのリサイクル。ここでカスタムしたお客さんが、いらなくなったパーツをお店に寄付し細かく分類されたパーツボックスに入れておきます。次に来たカスタム初心者がその箱のなかから自分の欲しいパーツを格安で購入しスタッフや友達に教えてもらいながらカスタムをしてゆくというシステムです。このシステムも環境とか健康とかではなくバイクシーンのためだけに存在するすばらしいシステムです
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次はRIP氏も合流しSFスケートボードの大御所"FTC"に。FTC TOKYOのテッチャン、サカキングも合流。お店にはアンドウ、B-FOX,その奥にケント、グラハム、と久々の再会。ほんとにいいお店です。リアルスケーターはスタッフとスケート話で盛り上がり、そのなかで洋服だけ目当てのお客さんがひっきりなしに来店しているのが普通にありえているのがFTC。こんな中からサンフランシスコストリートカルチャーが生まれているんですね。最高です。
FTC SF

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夜になってみんなとライディング。ここで存在感ありまくりだったのがWestan Edition”ジョン・イゲイ”。フィックスでウィリー・ワンハンド、ウィリー・フロントタイヤグラブ、ノーハンドtoウィリー、一番はバニーホップtoステアウィリー。フィックスでそんなことできるんですね?という感じです。何時まで乗ったんだろ?くらいまで乗ってYohey's houseへ。
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そして6/9、MASHプレミア。pm19:30とpm21:00の2回上映だったのですがどちらも人、人、人。SFのキッズ、メッセンジャー、フィックスファンなどすごいジャンルの人が集まってました。写真は撮れなかったのですがトミー・ゲレロの姿も。単にフィックスバイクの映画という訳ではなくストリートカルチャーとして根付いていることを実感。
 また、朝に行われていたMASH RACEに”カーニバル”スタッフ"HAL"が堂々の3位入賞。その表彰式が行われHALくんが映画の舞台へ。多くの海外メッセンジャーを抑え3位とは本当に凄いことです。オメデトウ HALくん!!で、表彰式が終わり遂に映画の上映開始。デマルコ、トラビス、マッサン、ダスティン、ジョシュなどトレイラー版のメンツ以外にも新しいクルーが加わっていました。またエンディングロールのTHANKSでw-baseの文字が・・。
で、感想ですがあまりに凄すぎて感想が言えるものではありません。只一つ言えるなら、この映画で”フィックスバイクシーン”は必ずジャンルとして確立されるだろうということ。情報としては9月くらいに東京でプレミアが行われるらしい、ということです。なのでDVD発売はそれ以降になるだろう、ということです。これは皆さんホントに楽しみにしておいてください。
MASH SF

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MASHプレミアの次の日、パンハンドルパークでMASH主催バイクイベント&FTC主催のBBQが。朝から行われていたのですが仕事の都合上お昼過ぎに到着。酒、人、笑い声、ハングアウト、バイクそんな時間がゆっくりと流れてます。
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彼がMASHクルーでもあるDustin。彼には”アレ!?メガネ ガ ナイ!!!”という日本語を教えておきました。で、Dustinは自身のクロージングブランド"Cadence"をやっていたり、CRNKEDマガジンに写真を提供するフォトグラファーであったりと多くの才能をもった人です。そんな彼の"Cadence clothing”は下をクリック。
Cadence clothing

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いつも笑っているYoheyくんの勇姿。大きな声では言えませんがMASHに出演もしています。あと、8月には日本に帰国するみたいなのでアート界へ行くのか?ストリート界にゆくのか?プッシャーになるのか、彼の行く末が楽しみです。
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江川さん、FTCてっちゃん、ペイさん、海外のしかも、こんな場所で会えるのは自転車乗っているからです。サイコー。
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最後にFreight baggageオフィスのあるチャイナタウンへ行く事になり、その途中で寄り道。ここがサンフランシスコ マーケットストリートにあるワンポスト。このワンポストはメッセンジャーたちの待機場所兼溜まり場になっているのでいつも多くのメッセンジャーがいます。
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そしてFreight baggageオフィス到着。トラビスはすでにビールを飲んでいるので自分たちも分けてもらって乾杯。いい仕事場です。ここからサンフランシスコメッセンジャーの使用率70%くらいあるバッグが生み出されているのです。
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フリーウィールのキャロライン、ペイさんとモールへ行くのでダウンタウンをクルージング。絵になります。
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ショッピングの後、再びHUFへ。HUFスタッフJordanがDurcus one24"が欲しいということで持ってゆくことになっていました。するとキースが気に入ったみたいでお店のまわりをぐるぐる走りまわってました。
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オンラインショップでもお伝えしたw-baseで扱っているHUFはこんな感じでハンドキャリーしました。ここで一つHUFまめ知識を。hutchモチーフのHUFアイテムが何故あまり世にリリースされなかったか?それはサンフランシスコヒップホップ"HYPHY"と呼ばれ、その"HYPHY"という言葉を使用してしまったため"HYPHY"をやっているヒップホップアーティストたちから使用禁止の通告をうけてしまったのです。ということでhutchモチーフは今後もリリースされる事は無いと思われます(ということはレアってことです)。
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これがFREIGHT BAGGAGEの凄さ!!これです。これだけ背負っても重さがあまり感じません。ちなみに判りにくいと思いますがフタの部分の2重構造はこういう段ボールを運ぶ時にカドをそこに引っ掛けて固定させるためにあります。本物が作った本物のバッグ。いざという時に役にたちます。さすが!FREIGHT BAGGAGE&トラビス。
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ラストナイトということでトラビス、イゲイ、コリーなども集まってくれて最後のパーティーの始まりです。次の日am7:00起きだったので”大丈夫?!俺。”とか思いながら飲んでましたが問題なく起床できました。いやー、でもこの日も飲んだな〜。
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自転車や仕入商品、荷物などでこんな状態で空港へ。
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ラストYo,Hey!
今回のSFが無事だったのは彼がいたからこそ。本当にサンキュー!!
また、ペイさん&コリー、一号くん、ミスター、湊さん、田中さん、HALくん、セイヤ、ジョイ、トラビス&ミッシェル、Ripさん、マッサン、アンディ、イゲイ、マーティパーティ、ジェフ、ダスティン、ホセ、ウィル、ケント、グラハム、アンドー、B-FOX,てっちゃん、サカキング、キース、ユージーン、マイクハーシュ、キャロライン、マイク、ゲイブ、デマルコ、ジェシーB,etcホントにたくさんの人に助けられ、感謝の気持ちでいっぱいです。こんどw-baseに来たときは最大級のおもてなしをしますので覚悟しておいて下さい。
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無事帰国。今回アメリカ国内で一番住みたい都市一番と言われるサンフランシスコの意味が少し判ったような気がします。また、いろいろな仕掛けをしかけて帰ったので半年後、一年後は楽しみにしておいて下さい。また、街で自転車乗る事が好きな人は是非、サンフランシスコに行ってライディングして、自転車バーへ行ってみてください。ホントにサイコーなひとたちとすぐ友達になれますよ。

w-base : 2007年07月12日 15:48