バニーホップ10ヶ条

1 充分にタメをつくる。

2 フロントを上げる体勢をつくる。

3 腕を曲げない様にフロントを引き上げる。

4 この時のフロントの上がりで高さが決まる。

5 フワッとする時ペダルを足でつかむイメージをする。

6 ここが決めのポーズ!腕を突っ張りフロントをさす。
その時ケツがタイヤに当たるくらいがカッコイイ!
当たってるけど...。


7,8 着地の体勢に入る。(体の力を抜いておく。)

9 両輪が着いたら一気に吸収する。

10 最後まで吸収する。そうする事によって体もバイクも安心。
w-base : 2009年03月19日 20:25
RETURN(フェイキー戻り)
180の状態からどうやって戻るか!?
色々な戻りがありますが、最も一般的でかっこいい戻りをムービーで紹介です。
フェイキーの状態から、戻りたい方向の反対にきっかけでハンドルを切ります。この時、腰を引き気味にするのがポイント。そして戻る(方向が変わる)直前で今度は最初に切った逆にハンドルを切ります。これがきっかけを止める様なモーションを起こし、同時にペダルを前に踏み込みます。
言う(書く)のは簡単ですね!ぜひチェレンジ&ご来店を〜
RETURN from W-BASE BICYCLE GARAGE on Vimeo.
w-base : 2009年01月30日 19:06
180
よく『おれも180したい!』って話をよく聞きますが、W-BASEではそんな声にお応えしてムービーを編集してみました。やっぱり良い見本があればメイクへの道も近しってことです。
そしてここでは同じ180でも、ごったにされている3種類をご紹介。
まず初めは前輪を軸に回るタイプ、これは怖がらなければ意外と簡単。
やり方は下のROCK WALKを参考にして下さい。
そして続いて前後輪いっぺんに回るタイプ。よくHOP180とか言われてます。速いスピードでもやり易いです。
そして最後は何かと応用ができるBANNY HOP 180
これで段差を登りながら180とかできちゃいます。全種類をおぼえると何かと便利です。
180 from W-BASE BICYCLE GARAGE on Vimeo.
w-base : 2009年01月30日 13:19